投稿日時:2015/12/24
安易にリンク先の確認をしてはいけません。
最近話題となっているキーワードや行政機関の名前を堂々と騙り、メール内のURLをクリックさせて、有料の出会い系サイトへ誘導する、偽装広告メールが送られるという事例が確認されています。
行政機関の名前を出されると、どうしても信用しやすくなってしまいますが、身に覚えのないメールは無視した方が堅実です。また、どうしても気になる場合は、メールアドレスや各行政機関のホームページを確認するなどして、情報の確認を行うようにし、安易にメール内のURLをクリックしないようにしましょう。